アマゾン エコーとは?ドットとタップもある未来な人工知能

突然ですが

アマゾン エコー(Amazon Echo)って知ってます?

日本ではまだあまり馴染みがなく

『知る人ぞ知る』

的な存在ではないでしょうか?

今回はそんなアマゾン エコーについて
話題を紹介したいと思います。

アマゾン エコーなぞの写真

アマゾンエコーが日本のニュースに!

日本ではまだ認知度の低いアマゾンエコーですが

以前(2016年12月21日)
Yahoo!のニュースでアマゾンエコーが取り上げられていました。

『米アマゾン、「エコー」が品切れ
需要予測の難しさ浮き彫り』

というタイトルで書かれたニュースですが
日本ではやはり認知度が低いので
コメントも面白い内容が見られました(笑

<引用元URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-22901429-bloom_st-bus_all>

名無しさん
2016/12/21 17:12
タバコかと思いましたm(__)m
名無しさん
2016/12/21 17:37
エコーって何?
この記事読んでも全然ピンとこない
名無しさん
2016/12/21 13:22
「エコー」といえばタバコじゃないのか。
名無しさん
2016/12/21 18:10
記事の内容もつまらないけれど、エコーとは何かもよくわからない説明だ。
名無しさん
2016/12/21 17:19
だから何だ?って記事。
名無しさん
2016/12/21 18:48
それよりスマホで外出中に、照明(消し忘れや防犯など)やエアコン操作出来る方が嬉しい。
名無しさん
2016/12/21 18:31
日本アマゾンでは全く宣伝してないのかな?
名無しさん
2016/12/21 17:38
しんせいを最近見かけないが、売り切れでは無いのか?
名無しさん
2016/12/21 18:21
大丈夫か?
名無しさん
2016/12/21 17:27
品薄商法じゃないの??
名無しさん
2016/12/21 18:31
タバコか?って人多いけど、タバコ吸わない自分は、エコー検査器具(超音波検査)かとマジで思った。病院に行かず、個人的に家で内蔵検査や胎児の状態見るのかなと。
名無しさん
2016/12/21 18:15
これって「ステマ」でしょ。
名無しさん
2016/12/21 18:11
知らないし欲しくない。
名無しさん
2016/12/21 18:36
ローランドのテープエコーが1番に思い浮かんだ。
エコーって何だろうね。
名無しさん
2016/12/21 17:49
話題になってるけど、イマイチ購買意欲が掻き立てられないプロダクト
実際にあったら、良いのかな?
名無しさん
2016/12/21 18:43
amazonでタバコも買えるんですね
名無しさん
2016/12/21 17:22
需要予測の難しさ浮き彫りって?
たいした問題ではない気がしますが・・・
名無しさん
2016/12/21 18:10
わかる人だけにしかわからないゼェーット!
名無しさん
2016/12/21 18:38
こういう記事を読むと、アメリカと日本では需要って全く違うんだなって感じますね。
アメリカやオーストラリアは最新技術搭載の未来型商品が人気。電気代や場所を取るなんて関係なし。家が広いからでしょうか、、
シアターとか3Dゲームとかも人気ありますよね。
日本は無駄なものは増やしたくないので、コンパクトで本当に役立つものが好まれる。
名無しさん
2016/12/21 18:55
そんな高いスピーカーを買わなくとも、100%にスピーカー機能付きスマホスタンドが108円で売られている。
名無しさん
2016/12/21 17:56
そもそもエコーっていう物がわからん・・・
名無しさん
2016/12/21 18:44
写真くらい載せようや
名無しさん
2016/12/21 17:52
Kindleの読み放題でも需要を読み誤ったし、アマゾンって意外とへっぽこなんだよな。。
名無しさん
2016/12/21 18:17
シリとリンクさせる機能の方が良いと思う。
秘書みたいに何でもやってくれたら便利だね…あくまで機械として<いてくれたら>。
名無しさん
2016/12/21 17:29
エコーというタバコを見たこともないが、そのエコータバコが品切れかと
名無しさん
2016/12/21 18:47
アメリカ人ってクリスマスプレゼント買いに
街に繰り出すんだと思ってたけど
やっぱりAmazonで買うんだね
名無しさん
2016/12/21 18:34
セブンスターが好みです

 

・・・

とまあこんな感じで
日本では認知度が低いので
コメントもいろんな意見がありますよね~♪

エコーというタバコがあるって
私も知りませんでしたが… ^^;

やはり記事にはアマゾン エコーが
どんなモノかという説明も無く
写真も無かったのでみなさんちょっとご立腹かな?ってところですね。

日本での認知度の無さを痛感したコメントでしたね。

さてさて

そんな話題沸騰(?)のアマゾン エコーですが
これをきっかけにどんなモノなのか
ここで説明しておきたいと思います☆

アマゾン エコーはこんな製品

アマゾン エコーって・・・

アマゾンエコー本体画像

なんです♪

その正体は人工知能を搭載したスピーカーで
いわゆる音声アシスト端末なんですね~。

円筒の外周状に7つのマイクを内蔵していて
いろんな方向から、部屋の反対側から呼んでも
聞き取るとゆー優れモノです。

ただ音声アシストといえば

「Hey! siri」

「OK! Google」

などを思い浮かべると思うのですが
アマゾンエコーは

Alexa(アレクサ)

というのがキーワードになっていて
呼ぶと反応してくれるようです。

ん?

すでにsiriやgoogleがあるなら
別にいらねーじゃん!

なんて思ってしまいそうですが
かなりのモノなんですね~コレが!

たとえば

「電気つけて~」

「音楽かけて~」

「テレビつけて~」

「今日の天気は~?」

「明日は朝6時に起こして~」

なんてことができるのですが

さらには

タクシーを呼んだり
ピザを配達してもらったりなど

アマゾンエコーは
まさに未来な生活ができるというものなんですね~♪

ちなみにアマゾンエコーの
プロモーションムービもあるんですよ。

英語ですが・・・^^;

どうでしょうか?

なんとなくイメージわきました???

ちょっと欲しくなってきました?(笑

そりゃなんたって記事によると

2016年11月の推計によればアマゾンは
ドットやタップを含むエコー製品を
2014年の投入以降500万台販売してますからね~!

こりゃすげーんじゃねーのー!?

なんて思っちゃいますが・・・

日本での発売は未定なんですね。。。

日本語の音声アシストって
やっぱり難しいのか

それとも日本での需要は
それほど見込めないのかよくわかりませんが
日本語対応はまだまだ先のようですね。

ただ、Alexa(アレクサ)は
ネイティブな英語を話すので
毎日自然に家の中で英会話ができちゃいます。

そう考えると英語の会話でも・・・

子供の教育にもいいかも!?

な~んて思ってしまいますよね♪

ただ、Alexa(アレクサ)は
まだまだ発展途上の段階であるとも言われています。

早めに手に入れてAlexa(アレクサ)の
成長を楽しむという考え方もあるますが
やって欲しい事ができない不満もあるという事になりますね。

そんなアマゾン エコーの価格は
日本円で約2万円ほどですが

高いと思いますか?

安いと思いますか?

^^)^^)^^)

さてさて

そんなステキなアマゾン エコーには
「ドット」「タップ」という
弟分的な製品があります。

タップはハズシ気味のようですが
ドットはかなりの人気のようですね!

とゆーわけで今回は
ドットとタップについてもお話ししておきますね♪

アマゾンエコーのドットとタップ

まず
すっかりハズシちゃってるタップですが

タップの本体画像

こんなのです。

サイズは水筒くらいのサイズ。

持ち歩けるアマゾンエコーを
目指しているようですが
なんとも中途半端で評判が悪いようですね ^^;

だってワザワザ音声アシストを使うのに
水筒サイズのモノを持ち歩かなくても・・・
ってなりますしー

持ち歩けるBluetoothスピーカーを目指してるようですが
音声がイマイチで・・・
それってどうなの? って評判のようです。。。

目の付け所はいいんですが
どうも全てが中途半端で評判が悪いようで

買っても文鎮化している

というユーザーが多いようですね。

そんな悲しい状況のタップに比べると
ドットの方はかなりの人気のようですね!

人気上昇中のドットは

ドットの本体画像

こんなのです♪

エコーとタップとドットな並べると
こんな感じです。

アマゾンエコーシリーズの画像

ドットって小さいですよね~。

まるでアイスホッケーのパックのようなデザインで
価格は日本円で約1万円程度

なぜにこのアマゾンエコーシリーズで
ドットが人気なのかといいいますと

生活にすんなりと馴染むから

という理由が大きいようですね。

言い換えると

とても立派なアラーム時計(笑

という表現がぴったりなようですが

ニュースを聞いたり天気予報を聞いたりなど
ちょっとした気になる事のアシストをしてくれるため
生活の一部となりやすいのが人気のようです。

生活に馴染む

これが人気の秘密のようですね!

そんな大人気のエコードットも
プロモーションムービーがあります♪
(やっぱり英語ですが・・・)

どうでしょうか?

エコーの弟分ってところがよくわかりますよね~

とても立派なアラーム時計・・・(笑

ドットは価格的にもリーズナブルで
それでいて未来を感じれるんですから
人気が出るのも分かりますよね~!

さて

そんなアメリカで人気のエコーシリーズですが

以前は『スパイ』の疑惑をかけられた事もあったようです。

次はそんなエコーの
スパイ疑惑についてもお話ししておきますね♪

アマゾンエコーはスパイ?

アメリカで2016年11月までに
500万台販売され品薄状態になっている
アマゾンエコーですが

実はアマゾンのスパイでは!?

という疑惑が持ち上がった事もあります。

一部の意見を取り上げてみると・・・

いつもユーザーの家庭で聞き耳を立てるこの達末って
アマゾンのスパイみたいなものじゃないの?

いろんな人の会話をモニターして
ユーザーたちのプロフィールを構築
どこかでアマゾンの商品を売りつけたりするのでは?

便利なアマゾンエコーだが
いつでもユーザの言うことを聞いて情報を提供してくれると言うことは
ユーザの環境がAmazonに筒抜けという事だろう。

などなど

自分の生活を覗かれているようで
なんとなく不安という意見があったようなんでね。

でもね~

そんな事言い出すと
ネット端末使えないっすよ~(笑

フツーに生活している
一般の人なら特に気にする事って
ないんじゃないかなーって思うのですがどうでしょう?

まあ、感じ方は人それぞれですので
イヤなら買わなきゃ
欲しけりゃ買えばいいだけなんっすけどね♪

とゆーわけで
いろんな意味で話題の多いエコーでした☆

アマゾン エコーのまとめ

アマゾン エコーについてのまとめです。

  • アマゾンエコーは日本ではあまり認知度ないが
    アメリカでは500万台販売され
    品薄状態になっている。
  • アマゾンエコーにはタップとドットというモデルもあるが
    タップは中途半端で売行きが悪く
    ドットは生活への馴染みやすさからかなりの人気。
  • 価格はエコーは日本円で2万円くらいで
    人気のドットは日本円で1万円くらい。
  • 日本での販売は未定。
  • 英語版しかないとしても
    ネイティブに話すAlexa(アレクサ)との会話で
    英会話の教育になるかも?
  • Alexa(アレクサ)もまだまだ発展途上。

ってなカンジ今回は以上です~

個人的には日本でもリリースしてほしーなって思うんですが
どう思います~?

ではではー!

 

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